これからの展望

今月10月の23日で、日本へ帰国してから丸々6年半が経ちます。すなわち自分の中では、全てがプラマイゼロとなり、自分のオール(舵)が完全なるコントロール下になる新たな人生が始まります(もう自分の中では始まっている感覚がしますが、タイムライン的には23日が確実)。何故この6年半が鍵になっているかは、数日前の記事にちょこっと理由を書いていますので、ご参照ください。
これからの展望でございますが、まず始めに、今まで封印し続けてきた翔樹の中の九尾狐の封印が解けます(そう言えばそろそろナルトも終わるらしいですね)。漫画みたいなバカな話に聞こえるかもしれませんが、これはガチなお話です。その封印の解放と同時にまた顔を出し始めたのが、音楽活動の復活です。前前回の記事では、「人の期待を生きてはならない」ことについて書きましたが、実は自分がそれを今まで生きてしまっていたのです。その状態では、本当の自分が檻に入っている状態となりますので、見えない何かに制限され、制限された中で主の言いなりに生きるしかなかったわけです。それが開放されると、小さいころからの情熱が湧き出てきて、自分の可能性が何百乗にまでも跳ね上がります(本来の可能性に戻っているだけですが)。
今世で魂が司るこの人体(自分)の面白いところが、習得スピードが別次元。1時間に3日分位の時間が凝縮されている感覚で、これは生まれ持った天性。しかも特にジャンルは関係なく、スポーツだろうと頭脳系だろうとテクニック系だろうと全てに対応可能。しかしその反面、大きな弱点もあることも認識していて、それは意志の弱さ。継続することが苦手であったり、行動に対しても意図止まりで確信や信念まで辿り着かないなど。
んでだからこれからの展望はというと、会社の事業の貢献度拡大、そして個人の夢の実現です。上記の流れで昨今また始めたのが、作曲とギターなのですが、やはり音楽、というか音に触れることが僕の魂に響くんです。数日前にカラオケ行って、歌うのも好きだなって改めて思ったし、創造(クリエイト)することも好き。楽器演奏も大好きだから、シンガーソングライタータイプかもしれない。25歳で初めて作曲とか、なんか聞かないけど、僕の気持ちはティーン初期。振り出しに戻った感じなんで、ほぼ確実にマスターしていける自信があります。
こうして自分の好きなことの活動ができるようになると、今まで行っていた仕事の流れももっと出来てくるのがやはり凄い。宇宙の流れは自分で創り上げるのである!

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