LOW KEY RELEASED

やっと完成しました。LOW KEY記事第一弾!そしてLOW KEYのリリース日は、本日です!!!ありがとうございます。いやぁアイディアが形になるってこんなに気持ちが良いものなのかと、自分でも気持ちが凄く高ぶっています。まずLOW KEY(ロウキー)の名前の由来と、このサイトの理念を説明させて下さい。名前の由来はと言いますと、僕がLAで身につけたスラング(俗語)の中で一番好きな言葉、low-keyをそのまま採用したものです。low-keyの意味はと言いますと、「プライベートで非公表」という意味で、簡単な例文にしてみますと「Don’t tell anybody because it’s a low-key event!」という感じで使うことが出来る言葉です。訳しますと、「ロウキー(秘密)なイベントだから、誰にも言うなよ!」という文になるのですが、僕この表現がすっごく好きなんです。
そしてこのlow-keyという言葉が持つ意味が、上手い具合にサイトの理念と結びついている所もポイントです。
「誰にも教えたくないようなLOW KEYな情報を発信して、人々に豊かになってもらう!」
これがLOW KEYの理念であり、存在価値であり、モチベーションであります。このサイトの立ち上げにあたっては、今までにないくらいのENTHUSIAM(熱意)を感じておりますので、かなーりビッグなサイトになる予感がしています。今のところ掲載を予定している情報のカテゴリーは、Webマーケティングと、ビジネス、スピリチュアリティ、自己探求。それらに加え、僕の頭脳の中にある全てのWeb制作技術を絞り出して世に発信していきたいと思っております。Webだけの情報だと、ユーザー層に傾きが出るので、一般的なハウツー記事や時事などもアップしていく予定です。
記念すべきLOW KEY記事第一弾は、「実践必須!読まれる記事タイトルに潜む6つの秘密」という記事で、どのようにしたら、ユーザーが読みたくなってしまう記事タイトルを付けられるのか、という内容になっています。
ちなみに、現在は僕一人だけが寄稿者になっていますが、今後は様々な人に寄稿をしていただき、完全なるWebメディアとしての拡大を図る予定です。今読んでいるあなたも、「これだけは誰にも教えたくない裏情報」的な情報をお持ちでしたら、是非寄稿者となっていただけますと嬉しく思います。アイディアだけ教えてくれてもいいですし、共同で執筆しても良いですね。何か新しい媒体となること間違いなしですから!キテマスコレ!
アドレスは、ハイフン有りのlow-key.jpにしようと思っていたのですが、わかりやすさとシンプリシティーも考えて、ハイフン無しのlowkey.jpになりました。LOW KEYはこちらからご覧いただけます。同時に英語版のLOW KEYも並行して進めていまして、こちらはhttp://lowkey.clubでドメイン取得が完了しています(まだ見れません)。
facebookページの作成は完了していますので、こちらもイイねしていただけますと大変嬉しいです。記事の拡散は、会社のサイトなどの準備もあるので、facebookではもう少し後に公開しようと思っています。
そう言えばこのサイトでもアクセス解析をしていまして、世界のどの国からアクセスがあるのか、日本のどの県からアクセスがあるのかの統計を見ることが出来るのですが、ここ最近になって、北欧のフィンランド?あたりから少量ではありますが、当サイトへのアクセスがあったようです。日本語もわからないのに、フィンランドから一体誰がこんなブログを閲覧していると言うのでしょうか!驚きです!WOW!
書きたいことが多すぎて、すみません、めっちゃくちゃな記事になってしまいました。とりま、LOW KEYの生誕です!2015.1.21