Confessions, Pt. II

久々にラジオチャンネルで行きましょう。さぁ2016年も最初の週を終え、皆様徐々に仕事などにエンジンがかかってきたかと思います。僕の方もね、水曜日くらい?一応月曜日から仕事はスタートしたのですが、水曜日くらいまでなかなかエンジンがかかりませんでした。これが休み明けの後遺症でしょうか。それにしても去年と比べてベターな年のスタートを迎えられてホッとしております。今日ご紹介する楽曲は、最近はあまりお目にかからない、あのアッシャー様の曲です。Usherは僕が高校一年くらいですかね、ロスで僕がソフモア(Sophomore = 向こうの高校で言う2年目)くらいに一世を風靡しておりました。アッシャーを聴くと蘇る僕の中で一番の記憶は、マーチングバンドの演奏旅行で訪れたNEW YORKなんですよね。その時のiPodにConfessionsのアルバムが入っていて、飛行機やバスの中で全曲リピートで聞いていたんです。その中でも一番好きな曲が、今日ご紹介する曲、CONFESSIONS PART.2でございます。Yeah!もカッコイイんだけど、こっちのコンフェッションズはね、なーんかストーリー性の高い楽曲で、聴いていた当時の記憶へのリンクが強いんです。聴くとタイムズスクエアが映し出されてね、なーんかいい気分になるんです。好きな子もいたんですけどねー。高校一年くらいの時は、まだまだ「ニホンジン」が抜けていなかったので、そこまでアプローチすることも出来ず、変に意識しただけで終わりました。特に悔いもなく嫌な思い出もなく。確か当時くらいから英語力がグーンと伸びてきたのかな。帰国直前のSHOKIは完全にアメーリカンでしたがw 今は「お世話になっております」とか、「お疲れ様です!」を連発する「ニホンジン」ではなく「日本人」ですw 僕のタレコミニュースはこの辺にして、さぁ行ってみましょう。さむ~いニューヨークに合う曲。さむ~い中でスタバのキャラメルマキアートを飲みながら聴くともっと染みる曲、アッシャーでコンフェッションズパート2。Enjoy!(本曲再生は1分19秒辺りから)

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