運の作り方

本日、僕と洋樹を除くファミリーが長野県の大鹿村へと旅立ちました。3月の4日までの滞在予定なので、約11日間ですね。こちらは動物たちと一緒に、こもってこもって仕事を黙々と進めたいと思っています。
しかし最近は宇宙の法則の理解度がかなり増してきていて、何をどうすれば良いかがほぼ完全にわかるようになってしまいました。ここで言っているのは、ビジョンの具現化のことです。まず、これがわかると面白い:「自分は全てと同じである」ということを心底から心得、自分にさえ責任を持って生きていれば、おのずと事がやってくるのです。これを本当に理解するためには、偽物の自分に気づかなくてはなりません。本当の自分ではない「自分」を見つけ、抵抗するのではなく、認めてあげること。そうすることにより、偽物の「自分」は消えてなくなり、本当の自分の持つ光の強さが増すのです。光の強さは、思考で定義すると、「運の良さ」になります。これはもう何度言っても言い切れないことなのですが、「運」は自ら作り出しているものなのです!「運がいいね」って、社交辞令なのか嫉妬なのか知りませんが、たまに言う人がいます。その人は「運」を作り上げることが出来ると知らないと同時に、「運」は「ラッキー」なことと捉えているようです。そう見えてしまうので仕方ありませんが。
感謝をする。自分を愛する。自分を許す。そして悪かったことはしっかりと謝る。これが僕が毎日行っている「運の作り方」です。

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