Fun learning!

先日の「夢」に関する大本の記事を読んでから、少しずつ「やりたいこと」がわかってきたような気がします。もしかしたら現職がやりたいこと!?なーんてね。それでもやっぱりコーディングだったり、システム関連だったりWeb関連だったり、特にあの暗号のような文字が羅列している画面を眺めるのは好きなことは間違いないです。でも僕の中のエゴちゃんは、「音楽はどうした!?」「お前は夢を捨てるのか!」などと言ってきます。う〜んそうですね~。と言われると〜、まぁその時が来たらやるわ、って感じ?別に毎日音楽に触れてますし、問題無いですよ。←言い訳?喩え言い訳だとしても事実です。音楽で食ってくのはかな〜り大変だと思いますし、そう簡単になれるものでもない。全て自己肯定で締めくくろうとしておりますが、それでいいんじゃないですかね〜。えぇ〜。←掛布風
最近の技術力アップに関して記録しておくことにしましょう。某クラウドソーシング会社から依頼された「HTML/CSSコーディングトライアル」(要は制作側(僕)への腕試し。良いコードを書ける業者にイイ仕事を振ろうと思ってるから、無償だけどあんたの実力見してよ。もし実力があるって判断したら、イイ仕事振るからさ)ってやつに応募してみたのですが(先方から参加の依頼があったため。ちなみに応募を要請した人も厳選された業者たちのよう。)、まんまと合格。別に傲慢になるわけじゃないけど、僕のコードがダメだったら誰のコードが良いのよ!ってくらいのコードを書いているつもりでして、まぁ通って当たり前かってところ。何人からの応募があったのかは知りませんが、僕はTOP10に入っていたそうです。はい。自慢にも何にもならんこのコーディングトライアルですから次。
えぇっと前にも書いたかもしれませんが、やっとのすっとこでオブジェクト指向(PHP)の考え方とシンタックスが分かってきました。さすが天下のLaracasts。ジェフは最高のティーチャーです。そして並行してJavaScriptの方も毎日練習しておりまして、シンタックスの方はもう完璧。あとはJSの方のオブジェクト指向のシンタックスと、DOM操作の勉強でしょうか。てかマジで最近面白くなってきてるんですよね〜。プログラミングの方がかなり。英語は現地で強制的に細胞に叩きこまれたため、英語を「勉強する」というプロセスはなかったのですが、今回本気で色々なプログラミング言語を学び始めて、最初はやっぱり何にも分からないからつまらないんだけど、ちょっと分かってくるとドミノ倒しのように色んな事が理解できるようになる。これがまたさらなる好奇心に繋がって、さらなる技術力アップへの循環を生み出すのです。良いっすよね〜。しかし英語が分かってよかった本当に。英語の文献に勝るものなし!

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